うそつきは泥棒の始まり
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国会審議もさることながら、総理大臣の資格ない、鳩山内閣が提案している予算案審議は正しい政治ルールの確定から・・
その上で、各選挙区における愛国者の実戦活動の基本を次に示す。
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鳩山政権が誕生して100日を過ぎたが、小沢院政の現政権では、日本の将来、即ち、子や孫の時代が沖縄には中国の街が出来、中国人の市長が、壱岐対馬には韓国人の首長が誕生し、日本の国体はどうなるのかわからないようしようと、小沢たちは日本売りに懸命である。
今、民主党政権に騙されていることを反省し、本来の国民政党を再生させよう!
大和民族の八紘一宇の精神で、国旗の日の丸を守り繁栄させよう。繁栄に満ちた日本であるよう、心ある日本人が心を合わせ再生日本の基礎を確立しよう!
そのための提言は下記の通り・・・
現政権崩壊願う重大問題は、日本人の心を裏切った小沢発言、「天皇陛下の国事行為に対し、憲法が規定している内閣総理の指示と助言に従う」。首相も小沢発言を支持し国体を汚した!
東京における首脳会談で、「基地問題は私にお任せ」と鳩山。2日後のAPECで、国際契約より連立維持優先し、「日米対等と沖縄基地問題を先送りした」。オバマ大統領と米国を裏切った背信行為で、米政権内部の日本への安全保障に赤信号!
傍若無人な独裁者、権力者、それは、スターリンであり、ヒットラーであり、北朝鮮の金日正である。 次いで小沢一郎と鳩山由紀夫。 愛と慈悲の心持ち合わせない者が権力を掌握した国家は悲惨である。 国民は人権が無視され悲劇のどん底をさまよい死滅する。
わが子・わが孫の時代をこんな日本にしたくない!
現政権の首相、鳩山由紀夫は「裕福な家庭に育ったので13億円もの巨額贈与を知らなかった、秘書がした」と言い、脱税の罪犯しても総理になれば、税金払えばおしまいでいいの!
政府提出の予算案に対して「それで結構!」と、小沢幹事長の一言で承認。どちらが総理なのか! 小沢幹事長は、西松・水谷建設等へ「天の声」。でも、不動産購入の虚偽申告は俺は知らんよ秘書がしたのだ」と他人ごと!
財源の裏付けないばら撒き予算!(サンケイ新聞岩崎慶市論説委員日曜経済講座抜粋)。
庶民の苦しみがわからない現政権の総辞職を実現する国民運動を展開して欲しい。
先日の皆既日蝕現象で、肉眼で見えないものでも実在することが立証された。
即ち、太陽光が月に遮られ夜空が現れたら、肉眼で見えなかった星がきらきら。眼で見えないものでも存在している物があることを人類は体験した。
その真理を活かして、「農作物や動物の生命を喜ばして活性化するために、名曲や真理の言葉を聞かせ、おいしいりんごや梨等の果物を育だて、また、乳牛に名曲を聞かせ心うきうきの生活環境にし、良質の牛乳を生産させている。」
この原理を人類は、早くから母親の胎内に宿った嬰児に、胎教と称して名曲を、或いは、真理の法話等を聞かせて母子ともに優しい賢い思いやりある生命体の育成環境を構成してきた。
一方、科学の進歩、学問・医学の発展とともに人間社会では人の肉体は、死で消滅するが、“魂は生き続け”不滅と語り継がれている。しかし、亡くなった当時は、法事と称して供養しているが、時間の経過とともに忘れられている。
現代社会は、目で見、手に触れる物だけを認めての生活であり、親に対しても“孝は百行の基”の基本ルールでさえも死語化しつつある。従って、肉眼で見えない数代前の多くの先祖霊魂への報恩などないがしろにされている。即ち、名曲どころか、経典の納経すら滞りがちになっているのが現実である。
その結果と断言するわけではないが、阿弥陀如来の本願に触れた死者の霊魂は、成仏し極楽往生しているが、地獄に落ちた無数の霊魂が、現世に生きる人類に禍しているのではなく、極楽往生したく憑依警鐘し、僅かな金銭のために掛け替えのない尊い人命を殺傷して奪ったり、人生の荒波を必死で乗り越えた高齢者を騙し、息子を装って「オレオレ詐欺」を犯し、連日、殺人・詐欺・恐喝・交通事故等々の犯罪報道が後を断たない、乱れた社会に変化している。
従って、苦悩している無数の霊魂の救済は、各ご家庭における先祖供養の励行の徹底であると思い提案するものである。
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日比や公園内に開設していたテント村のことについて、ある政治家の発言が物議をかもしていた。 TVで、当該テント村を知ったとき、件の政治家発言と同じことを、私は、家族の者へ洩らしていた。 民主党や共産党などの偽善者たちによる売名行為団体のマスコミ用情報源の舞台誕生を感じた。
話は少しそれるが、昔は、生活保護を受けることは、普通の人間以下に落ちる人種になり下がるので恥だと思う日本人が多かったと思っていた。
人間は、ハングリーさを生きる糧にして、歯を食いしばって働くよう日常生活の中で教わっていた。
(働くとは、人が動くと書き、しかも、自分のためではなく他人(ハタ)を楽にする。)が語源である。
にもかかわらず、行政であれ、ボランテイアであれ、自分の生活を助けてもらうなんて・・・が、社会の共通理念であると、親から、或いは、近所のオッちゃんおばちゃんたちから教わり身に付いている。 まして、食べ物は、自らが汗した生命の代償であり、明日の働くための生命の糧で、他人の恵み施しに甘えて生きながらえるべきでないと、自分に言い聞かせていた。
従って、汗しないで生活保護を受給する人生は、普通の大人がすることではなく恥ずかしい限りで、日本人の誇りがすたれつつあるように感じ、悲しく恥じさで、私の口をついてでた言葉が、「働く気があるものが何人いるのかナー」で、件の政務官発言は理解できるが、私の考え方は間違っているのでしょうか?
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先入観を取って見れば
拉致という文字、或いは、言葉を耳にすれば、メタボスタイルの異常な金総書記、そして、6カ国協議にでてくるキムケガン代表のニヤケタ眼鏡顔の犯罪国家を連想する映像が脳裏を駆け巡る。独裁体制化の北朝鮮の無法と暴走で苦しんでいる国民のすがたをそうてい.
しかし、12月14日のサンケイ新聞の朝刊に、「亡命の北工作員の証言」として、『拉致認めれば日本が100億ドル』 “金総書記「見返り信じていた」”の見出し記事を見て驚いた。
ということは、この見出しだけを見れば、小泉首相の訪朝をお膳立てした者が、前述のような「小泉首相の意思確認もせず、でまかせのウソをついていたのか?」そのウソを信じた金総書記が騙されていたかのような表現である。と私は感じた。
しかし、亡命北朝鮮人工作員証言の信憑性については論評を避ける。
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